子どもとのやりとりのなかで心に残っていること、おもしろかったことをなんとなく書き留めているのですが…この
12月も半ば。朝、窓から見上げる空はまだ暗くて、なんだか普段より増して一日の始まりを感じるこの頃です。そし
だんだんと近付く梅雨の時期。室内で過ごす時間がいつもより長くなるからこそ楽しめる、環境づくりや梅雨にちな
役割分担やさまざまな準備等に力が入るこの時期。そこで今回は…1度作れば長ーく使える!手作り保育用品や、誕生
日々の生活や遊びの中で心を動かされた子どもの姿、それを支えたあなたの思いを全国の保育者と共有しませんか。
ぽっこりやまに住んでいる、仲良しの動物たち。みんなでこいのぼりを作ったら、かぜがぴゅうと吹いてきて…?春
第57回「わたしの保育記録」応募作品の中から、佳作を受賞した作品をご紹介します。(表記は基本的に応募作品の
ぽかぽか暖かいひだまりや、ぐーんと高い空、カラフルな落ち葉に、秋の心地よさを感じているこの頃。春や秋とい
なんだか、急に冷え込んだ気がするこの頃。頬にあたる冷たい風や、葉が散ってしまった木に、本格的な冬の訪れと
4月からスタートした、新しい環境での毎日。連休を一つの楽しみにがんばっている…!という方も多いでしょうか。
日がのびてきたなぁ、と感じるこの頃。まだまだ寒い日もありますが、すこしずつ春の訪れを感じます。さて、今回
一般財団法人 日本児童教育振興財団が主催し、(株)小学館が後援する保育記録の公募、第60回「わたしの保育記
実はいろ〜んな顔の持ち主、ジャックオーランタン。みんなはどんなお顔にする?魔女っ子ぼうしとあわせてお部屋
日々の生活や遊びの中で心を動かされた子どもの姿、それを支えたあなたの思いを全国の保育者と共有しませんか。
いよいよ、今年のカレンダーも残すところあと1枚となりました。だいぶ寒さも増してきて、陽だまりのぽかぽかが
2020年12月、HoiClueで読者のみなさんとともに作っていく新しいコンテンツ企画がスタートすることになりました
第52回「わたしの保育記録」応募作品の中から、佳作を受賞した作品をご紹介。
「せんせい、いたい~」と泣いてやってくる子ども。目を凝らしてみると、ちいさなとげが!なんてこと、経験あり
お正月って、いつまでのことをいうの?元日と元旦って何が違うの?門松やしめ飾り、鏡餅やおせちにはどんな意味
お正月によく見る、ゆきだるまみたいにお餅が重なった鏡もち。でも、鏡もちって何のためにあって、いつどうやっ
♪あーぶくたったーにえたった〜という歌や、歌に合わせた動きがおもしろい伝承遊び。ごっこ遊びのようでもあり
レク遊びや親子遊びなどにももってこいの、楽しいゲーム。 みんなで掛け合う声がより楽しませてくれて、ドキド
冬になると行われるおもちつき。でも、どうして年末にするの?どんな意味があるんだろう? おもちつきの意味や